忙しい人事・経営者のための適性検査の選び方 種類から活用目的・選定基準まで徹底解説!
こんな方に
おすすめ
目次
- はじめに
- そもそも適性検査とは何か?(定義・採用活動で使われる理由・メリット・デメリット)
- 適性検査の種類(能力検査・性格検査・興味指向意欲検査)
- 適性検査の活用目的
- 何を基準に選べばよいか(妥当性・信頼性・標準性/価格・受検負荷・受検形態/受検言語)
- 自社に最適な適性検査の選び方(課題の明確化/運用・活用できるかの見極め方)
- まとめ
- ミツカリについて
約90%の企業が採用時に適性検査を実施しているにもかかわらず、75%以上が「選考に活用していない」という現実があります。
その背景には、自社の課題に合っていない検査を選んでしまっている、あるいは結果の読み方・活用方法がわからないといった問題があります。
本資料では、国内に100種類以上存在する適性検査について、能力検査・性格検査・興味指向意欲検査の違いから、選定時に確認すべき「妥当性・信頼性・標準性」の考え方、価格・受検負荷・言語対応の比較ポイント、さらに「自社の課題を明確にした上で選ぶ」実践的な選び方まで体系的に解説します。
採用だけでなく、配属・定着・育成・ピープルアナリティクスへの活用を見据えた選定基準も紹介しており、導入前の検討整理にそのままお使いいただける内容です。
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