適性検査・エンゲージメントサーベイ「導入・活用の壁」
こんな方に
おすすめ
目次
- 適性検査とは(目には見えない特性を理解するツール)
- エンゲージメントサーベイとは(悩みや感情を可視化するツール)
- アセスメント・サーベイが「無駄」と思われる3つの理由
- エンゲージメントを高める4つのメリット
- 導入を無駄にしない4つの運用ポイント(目的の明確化・多角的分析・結果の共有・直接傾聴)
- 導入する上で注意すべきポイント(結果だけで判断しない・自社課題に合ったものを選ぶ)
- ミツカリのご紹介
適性検査やエンゲージメントサーベイを「入れたはいいが使いこなせていない」という企業は少なくありません。
その背景には「実施目的が従業員に伝わっていない」「結果に基づくアクションがなく従業員が意義を感じられない」「設問数が多く負担になっている」という3つの共通した失敗パターンがあります。
本資料ではこうした「導入・活用の壁」を整理した上で、運用を成功させる4つのポイント(目的の事前共有・多角的な分析・結果の公開と改善策の共有・直接ヒアリングとの併用)と、ツール選定時の注意点(結果だけで人を判断しない・自社課題に合った種類を選ぶ)を解説します。これから導入を検討している方にも、すでに導入済みで活用に行き詰まっている方にも、明日のアクションを見つけるヒントが詰まった内容です。
© 2016 株式会社ミツカリ