ミツカリ適性検査とエンゲージメントを活かす 人事の工夫と実践例
こんな方に
おすすめ
目次
- なぜ今「性格・価値観」と「エンゲージメント」が重要なのか
- ミツカリとは(適性検査・エンゲージメントサーベイの概要)
- 活用事例①:採用・選考(活躍人材モデル・退職リスクモデルの作成、マッチ度の活用、ソーシャルタイプ別の選考コミュニケーション)
- 活用事例②:配属・オンボーディング(チームバランスを考慮した配属設計・1on1支援)
- 活用事例③:定着・活躍(エンゲージメントサーベイ×適性検査の組み合わせ分析、自由設問の活用)
- 現場を巻き込むためのデータ共有の工夫
- まとめ・無料トライアルのご案内
採用で適性検査を使っていても、「配属・マネジメント・定着にはどう活かすか」が見えていない企業は多いです。
本資料はミツカリ社の人事部が実際に行っている活用事例を採用・配属・定着の3フェーズに分けて公開したものです。採用では「活躍人材モデル」と「退職リスクモデル」を作成し、内定者の部署とのマッチ度が選考を経るごとに上昇(書類選考合格者54.8% → 最終合格者65.5%)したデータも紹介。ソーシャルタイプ(アナリティカル・ドライバー等)を使ったタイプ別の面接・メール対応例も具体的に解説します。
また、エンゲージメントサーベイの結果を現場マネージャーに「自分ごと化」してもらうデータ共有の設計方法まで踏み込んでいます。ミツカリを導入済みの方にも、導入を検討中の方にも、明日から使える実践的な内容です。
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