エース社員が辞めて困る前に…!対応すべき10個のエンゲージメント向上施策とは?


こんな方に
おすすめ
目次
- はじめに(正社員不足53.4%・エンゲージメント向上を課題と感じる企業72.1%)
- エンゲージメントが低いと起こる問題・損失
- エンゲージメントとは(ワークエンゲージメントと従業員エンゲージメントの違い)
- JDRモデルとは(仕事の資源・仕事の要求のバランス)
- エンゲージメントを高める5つの要素
- エンゲージメントを高める10の施策(「仕事の資源」強化7つ+「仕事の要求」軽減3つ)
- エンゲージメント向上には「現状の可視化」が不可欠
- エンゲージメントサーベイの基本と導入のメリット
- まとめ・ミツカリエンゲージメントについて
帝国データバンクの調査によると、2025年1月時点で正社員の人手不足を感じている企業は53.4%に上り、4年連続で増加しています。優秀な人材ほど「より良い環境」を求めて転職しやすい時代に、離職を防ぐカギは「エンゲージメントの向上」です。
本資料では、ワークエンゲージメントを高めるための代表的な理論「JDRモデル(仕事の資源×仕事の要求のバランス)」をもとに、企業が今すぐ取り組むべき10の施策を体系的に解説。企業理念の共有・透明性のある評価制度・適材適所の人材配置・心理的安全性の確保・働き方の柔軟化など、「何から着手すべきか」が明確になる内容です。経済産業省・厚生労働省・MS&Consultingの調査データも交えながら、エンゲージメント低下が引き起こす生産性低下・離職率増加・顧客満足度低下のリスクも詳しく説明。施策の優先度づけに役立てられます。
© 2016 株式会社ミツカリ