【比較チェックリスト付き】自社に合うサービスが分かる!エンゲージメントサーベイの選び方


こんな方に
おすすめ
目次
- はじめに(日本のエンゲージメント実態:世界平均の4分の1以下・企業の72.1%が課題と認識)
- エンゲージメントの定義(従業員エンゲージメントとワークエンゲージメントの違い)
- エンゲージメントサーベイとは(目的・メリット・デメリット)
- エンゲージメントサーベイの種類(パルスサーベイ・センサスサーベイ)
- 何を基準に選ぶべきか(計測内容・信頼性・匿名実名・受検負荷・コスト・外国籍対応の6軸)
- 自社に最適なサーベイの選び方
- エンゲージメントサーベイ比較チェックリスト
- まとめ・ミツカリエンゲージメントについて
経済産業省の調査によると、日本のエンゲージメントスコアはわずか5%——世界平均(20%)の4分の1以下です。72.1%の企業がエンゲージメント向上を経営課題と感じていると回答しており、多くの人事担当者が「何か手を打たなければ」と感じているはずです。しかしいざサーベイを選ぼうとすると、種類が多く選定基準が不明確なまま導入してしまうケースも少なくありません。
本資料では、測定対象(従業員エンゲージメント vs ワークエンゲージメント)・信頼性・匿名実名・受検負荷・コスト・外国籍対応という6つの選定軸を丁寧に解説。パルスサーベイとセンサスサーベイの違いや、自社の課題から逆算したサーベイの選び方も整理しています。最後には複数サービスを一覧で比較できるチェックリスト付き。「なんとなく選んだサーベイ」を卒業するための一冊です。
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