失敗しない面接官の選び方!社内から適任者を選ぶための3つのポイント
こんな方に
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目次
- はじめに
- 第1章:面接官を見極める3つの要件(①応募者に関心を持てること/②応募者に適切な情報を提供できること/③応募者を客観的に人物評価できること)
- 第2章:面接官に必要なテクニック(①コミュニケーション/②質問〈クローズドクエスチョン・オープンクエスチョン・5W1H・注意すべき質問〉/③人物評価〈ハロー効果・利用可能性バイアス・対比効果〉)
- さいごに
- ミツカリについて
採用活動では応募者の評価ばかりに目が向きがちですが、実は「面接官が応募者に評価されている」という事実があります。
ある調査では、就職活動の後期になるほど「一緒に働きたいと思える人がいるか」を重視する学生が増えるという結果が出ており、面接官の質が内定承諾率に直結しています。
本資料では、採用ミスマッチと早期離職を防ぐために、社内から適切な面接官を選ぶための3つの要件(関心・情報提供・客観評価)を整理。加えて、応募者に多く語らせるためのコミュニケーション術、クローズドクエスチョンとオープンクエスチョンの使い分け、ハロー効果や対比効果といった評価バイアスへの対処法まで、面接官が今日から実践できるテクニックをまとめて解説します。
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