Detail mongoroid

10名の壁を超え、組織拡大をするためmitsucari適性検査を導入!

株式会社モンゴロイド
代表取締役社長 笹川賢様
業種 ご利用目的 従業員規模
インターネット 採用要件定義 10~50名
かかわる人々が楽しく、多くの人を魅了するようなモノ・コトを作り出すための「こだわり」を展開している、Webマーケティングのプロフェッショナル集団。

ー旧知の人材だけでなく、外部の人材を採用するにあたってmitsucari適性検査を導入

モンゴロイドは、昔の仕事仲間や同僚として一緒に働いたことのあるメンバーで始めたチームでした。そのため性格などは把握しており、適性検査を利用せずとも心配なく入社など進めることができていました。

とはいえ、組織の拡大に向けて新しい採用を進めるとなると、当然、履歴書・職歴書による情報しかない人材も対象にしていかなければなりません。旧知の人材を中心とした採用を進めてきた弊社にとって、本当に自社と相性が合うかどうかを判断する上で情報量に心細さを感じていました。

そこで、向き合う候補者の「自社組織に合う合わない」を入社前から判断できるツールがないかと探していた時にmitsucari適性検査の存在を知ることになりました。

ーmitsucari適性検査なら10分間の検査時間で負担なく、人の価値観を可視化できる

以前に他の適性検査サービスを体験したことがありました。その検査では評価システムとの連携ができ、採れるデータの量が多いという点はよかったのですが、受検時間が40分程度かかってしまうため、少々負担が大きいと感じていました。

一方、mitsucari適性検査の適性検査は受検にかかる時間が10分程度と短いわりに、実感値にも非常に近い十分な価値観データが取得できます。候補者や自分たちに負担が少なく、人となりや相性を理解できる情報を取得できるサービスである点は弊社の環境に非常にマッチしているサービスだと感じました。 

ー組織拡大期におけるmitsucari適性検査の活用方法とは

今後は事業の拡大に伴い、採用を強化していく予定です。

計画では、採用広報後の書類審査を通過した候補者の皆さんにmitsucari適性検査の受検をお願いするつもりです。お会いする前に候補者の本音を事前に把握した上で面接に臨みたいので、候補者に負担をかけない短い受検時間は魅力的なポイントだと感じています。

また組織がさらに拡大した時にはこの可視化効果と手軽さは今より重宝していくと思います。当社はまもなく10名の組織になろうとしていますが、いずれ15名、20名と組織を大きくしていく予定です。こうなると協業経験の少ない社員の割合も増えてきて、自社の社員といえども深く理解ができているとは限らない状態になることが想定されます。外部から新しく来られた方との相性を考えながら合否判断を下すことは今よりもさらに難しくなりそうです。知らない人同士の相性は感覚的にも想像ができない領域ですから。そんな時に、社員の価値観と候補者の価値観、そしてその双方の相性を可視化してくれるmitsucari適性検査は力を発揮してくれそうですよね。

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